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淡々と生きる

風雲舎 様 より正観さんの遺作となる書籍「淡々と生きる」が出版されました!!

● 発売日 2012年1月25日発売

● 出版社 風雲舎

● 内容
「ああ、自分はまだまだわかっていなかった。病気にならなければ、大事なことを知らないまま死んでいっただろう・・・」最後にたどり着いた、澄み切った境地。

● 目次
第一章 淡々と生きる

超能力の話
高橋信次さん
ヘブライ人の予言
千二百年ぶりに時代の潮流をつくる
スプーン曲げ
八五%の世界
サティア・サイババ
千利休

第二章 運命の構造

アガスティアの葉
バラドアジャ・リシの予言
運命は決まっている
運命の構造
「あんでるせん」の久村さん
小林正観の場合

第三章 魂の話

ふと気がついた夫
北山千春さんの話
一切衆生悉有仏性
親を選んで生まれてきた子ども
男親の役割
手塚治虫とお母さん
子どもを育てる
子育ての悩みが消える
自分が変わる
柳生新陰流
肉体と魂
早死にする子ども
守護霊
他人に喜ばれる

第四章 悩み苦しみをゼロにする

玄奘のすごさ
「般若心経」の全文
「五蘊皆空」
悩み苦しみ
「思い」を持たない
幸せとは
ありがとう

第五章 すべてを味方にする

空海
空海の大進撃
空海の座右の銘
坂本龍馬
出会う人すべてを味方につける
ニッコリ笑う
善通寺の管長さん
うたしやき

第六章 病を得てわかったこと

正岡子規のひと言
ありがとう参り
天皇のひと言
すると元気になった
天皇とマッカーサー
妻の病気
知恵遅れの娘
良き友
アーナンダと釈迦
自灯明と法灯明

(追悼)

正観さん、ありがとうございました

■ 内容紹介
「いつ死んでもいい、いつでも死ねる、生きることに執着はない」
というのは、ある程度勉強した人にとってはそういう気持ちになれるものです。
私もその程度のは言っていました。
正岡子規の言葉は、そういうタイミングで届られてきたのです。
「悟りとは、平気で死ぬことではなく、平気で生きることである」
つべこべ言わないで平然と生きること。淡々と生きること。それが悟りである。
この一言にはすごみがありました。
それがドーンと響いてきたのです。    (本文より)

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